Windows10のロック画面にアプリ情報を表示する設定方法

どもTERAです。

本日は、Windows10のロック画面にアプリ情報を表示する設定方法と題して、初心者の方でもわかりやすく情報をお伝えしていこうと思います。

ロック画面は、今までのWindowsユーザーの方には、非常に邪魔なものに見えてしまうかもしれません。

しかし、使い方1つで、便利にそして、実用的な情報を表示することができるので是非、今回も参考にしていただければ嬉しいです。

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Win10のロック画面を便利で実用的な画面へ変える設定

 

前回紹介した、ロック画面の背景画像を変更する方法以外にも、ロック画面は、アプリの情報を表示させることも可能になっています。

ロック画面だけでは、実際なんの意味もないもので、ただの邪魔なものでしかないように感じる方も多いことだと思います。

しかし、そこに実用的なアプリ情報を表示させることができたら、便利に感じる方もいるのではないでしょうか?

そこで、今回は、そんな便利で実用的なロック画面にする設定方法をみなさんに紹介していきます。

では、実用的とはいったいなんなのか、それは人それぞれ変わってくると思うので、ロック画面に表示できる情報は、どんなものがあるか紹介します。

表示できるアプリ情報は、天気、新しいofficeを始めよう、people、アラーム&ロック、カレンダー、メール、ストア、Xbox、電話、メッセージング、candy crash sodaの11つのアプリになります。

このアプリの新着情報や現在の状態が表示されるようになります。

ちなみに、表示可能なのは7枠あり、詳細表示は1枠になります。ですので、色々試されて自分の知りたい情報を表示するようにしましょう。

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ロック画面にアプリ情報を表示する設定方法

 

■ 1 スタートメニューから設定へ

スクリーンショット (23)

■ 2 パーソナル設定へ

スクリーンショット (22)

■ 3 ロック画面へ

スクリーンショット (34)

この画面で、【+】を左クリックすれば、選択できる項目が表示されるので自分好みに設定すればOK

 

逆に、追加した項目を消したい時は、再度選んだ項目の部分を左クリックして一番上の【なし】を選択すれば消すことが可能です。

 

まとめ

■ ただのロック画面を実用的に使うことも可能になる

以上が【Windows10のロック画面にアプリ情報を表示する設定方法】でした。

いかがだったでしょうか?

是非、試してみてください。

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