Windows10タスクバーを隠す設定方法

本日は、Windows10タスクバーを隠す設定方法を紹介していきます。

タスクバーって、下にある横長のやつですが、正直邪魔に感じていました。ネットやファイルを開いているときなどもう少し下までスクロールせずにみたいのにタスクバーがあってぎりぎりみえない|д゚)

ってことがよくありました。

なので、どうやったらタスクバーを隠すことができるの?というパソコン初心者の方でもわかるように今回も紹介していきます。

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Windows10タスクバーを隠す設定

 

冒頭でも述べましたが、タスクバーって使わないときは、正直邪魔だなと感じている人って多いと思います。

しかし、Windowsパソコンを使い慣れていない初心者の方やMacからWindowsを使い始めた人にとってどうすればいいのかわかりません。

そこで、今回は、WindowsPC初心者の僕が、パソコン初心者の方やMacからWindowsPCを使い始めた人でもわかるようにタスクバーの隠し方を紹介していきます。

タスクバーを隠すことでブラウザのページなどを少しですが大きくすることができるようになるので、是非参考にしてみてください。

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Windows10タスクバーを隠す設定方法

 

タスクバーとは
新しいSkitchファイル.jpg4

初期設定では下のほうにある上の画像のにあるやつのことです。

 

■ タスクバーの何もないところを右クリック

新しいSkitchファイル.jpg4

 

■ タブの一番下にある《プロパティ》を左クリック

新しいSkitchファイル4

■ タスクバーとスタートメニューのプロパティがでてきます

スクリーンショット (94)

《タスクバーを自動的に隠す》にチェックをいれてOK左クリックすれば完了です

 

Windows10タスクバーを隠す設定方法【まとめ】

 

■ タスクバーが常に表示されると邪魔に感じる

■ タスクバーが隠れるとブラウザページなどが少し広く表示されるようになる

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