Windows10の検索ボックス(Cortana)を消すもしくはアイコン表示にする方法

本日は、Windows10の検索ボックス(Cortana)を消すもしくはアイコン表示にする方法について紹介していきます。

Windows10を使っているユーザーの方では、ノートパソコンを使用している方も多いと思います。

しかし、ノートパソコンでは、やはりデスクトップと比べるとどうしても画面が小さくなってしまい幅をとってしまう検索ボックス(Cortana)が邪魔に感じてしまうと思います。

そこで、今回は、その検索ボックスを消す(非表示)もしくは、アイコン表示にして幅をとらないようにする設定方法を紹介していきます。

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Windows10の検索ボックス(Cortana)を消すorアイコン表示にする

 

冒頭でも述べましたが、ノートパソコンでは、検索ボックスを邪魔に感じているユーザーの方も多いと思います。

最近のノートパソコンは、13インチが多くなっておりそのせいで幅をとってしまう検索ボックスは非常に邪魔(必要ないときは)な存在に思えるかもしれません。

ですが、検索ボックスもやはりパソコン内のファイルを検索したり、ネット検索に利用できる便利なツールでもあるのでできれば、小さくして表示しておくことをおすすめしたいです。

検索ボックスは、非表示もしくはアイコン表示にする方法は簡単なので是非試してみてください。

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Win10検索ボックス(Cortana)の非表示&アイコン表示方法

 

■ タスクバーの何もないところを右クリック

新しいSkitchファイル.jpg4

アプリがピン留めされていないところで右クリックしましょう

■ Cortana(O)の表示方法を選択する

新しいSkitchファイル.jpg1

 

新しいSkitchファイル

 

■ 検索ボックス(Cortana)の表示が変更されました

 

上の画像はすでに検索ボックスをアイコン表示した状態です

検索ボックスがあった時と比べるとかなりすっきりしましたね♪

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