Windows10のバッテリーを節約する節約機能を確認して長持ちさせる

本日は、Windows10のバッテリーを節約する節約機能をオンにして長持ちさせる方法を紹介していきます。

みなさんのパソコンのバッテリーの持ちはどれくらい持つでしょうか?

購入したての頃は、バッテリーは長持ちしてくれますがだんだん使っていくと減りが早くなってくると思います。

そこで、今回は、従来の機能を使い、みなさんのパソコンのバッテリーをなるべく長持ちさせる設定方法を紹介していきます。

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Win10バッテリーを節約する節約機能(モード)をオンにして長持ちさせる

パソコンを外出先でよく使う方は、特に少しでもパソコンのバッテリーは長持ちしたほうがいいですよね。

また、家で使う時も移動して使いたい時などは長く持ってくれたほうがうれしいですよね。

そんな時に、便利なのがWin10の機能の1つである「節約機能(モード)」です。この機能をうまく使うことで、バッテリーがなるべく長持ちしてくれるようになります。

初心者の方でも簡単に設定できるので是非試してください。

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節約機能(モード)の設定を確認して長持ちさせる

 

■ 設定からシステムへ

Windows10の設定画面をショートカットキーで表示する方法ともう1つの方法

システムの「バッテリー節約機能」へすすみましょう

 

■ バッテリーの使用状況へすすみます

ここでは、アプリの使用状況を確認することができます
どのアプリが大きくバッテリーを消費しているか確認できます
不要なアプリは終了するようにしましょう

 

■ バッテリー節約機能の設定へ

下にある「バッテリー節約機能の設定へ」いきましょう

ここでは、「バッテリー残量が設定した数値を下回った場合に自動で節約モードに入るようにする」にチェックを入れておけば自動で節約モードにはいるようになります。

できれば、チェックは入れておいたほうが駆動時間を延長することが可能になります。

 

 

節約機能(モード)の設定を確認して長持ちさせる【まとめ】

■ バッテリー節約機能の設定→バッテリー残量が設定した数値を下回った場合に自動で節約モードに入るようにするにチェックをいれておく

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