【初心者】Win10パソコンで簡単に入力できる【単語登録】する方法

本日は、Win10パソコンで簡単に入力できる【単語登録】する方法を紹介していきます。

毎回同じ言葉を入力するときなどに使える【単語登録】する方法をわかりやすくお伝えします。

キーボード入力に慣れていな方や少しでも早く入力して文章を作りたい時に【単語登録】を事前にしておくことで作業効率がアップします。

普段よく使う言葉は登録しておきましょう。

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【初心者】Win10パソコンで簡単に入力できる【単語登録】する

 

メール文などあらゆる入力でよく使う言葉を一発で入力することができるようになるのが、今回紹介する【単語登録】です。

この便利な「単語登録」をうまく使いこなせば、入力もはかどりますし、定型文的なものを作成しておくことですぐに入力可能になります。

僕の場合は、アドレスも登録しており、何かの登録をするときなども単語登録しているのですぐにアドレスを入力することができています。

 

Win10パソコンで簡単に入力できる【単語登録】する方法

Win10PC キーボード入力で読み方がわからない漢字を調べられるIMEパッド

単語登録のポイントはよく使うものを登録しましょう

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■ タスクバーの「あ(A)」の上で右クリック

スクリーンショット (197)

「あ(A)」の上で右クリックし、「単語の登録」へすすみましょう

 

■ 「単語の登録」でよく使う言葉やアドレスを登録する

スクリーンショット (198)

例えば、今回は、単語には「お世話になっております」、よみには「おせ」と入力したら登録をを左クリック

これで「おせ」と入力すれば変換で簡単に「お世話になっております」と出てくるようになります。
このように、よく使う定型文を登録しておくと、非常に便利になると思います。

また、定型文以外では《住所》、《メールアドレス》などを登録しておくことで簡単に入力することができるようになります。

スクリーンショット (199)

メールアドレスは、よく入力することがあるので僕は登録しており、これはかなりの入力時間を短縮することができています。

 

もし、登録しても出てこないという方は、再度登録してみるか、登録した単語のよみを何度か入力するうちに出てくるようになるはずです。もしくは、品詞の部分のチェックを変えておくといいです。

 

Win10パソコンで簡単に入力できる【単語登録】する方法【まとめ】

 

■ 単語の登録はよく使う言葉を登録するべし

■ 定型文以外には、アドレスを登録しておけば入力時間を短縮することができる

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